新着情報
ブログ
2026年3月17日 : 静岡県限定 アプリ制作×補助金

いま、静岡県の
小規模企業向け補助金がスタートしています。
この補助金を活用すると…
💰 75万円の店舗アプリ制作
💰 補助金50万円
👉 実質25万円でアプリを作れる可能性があります!
⸻
もしあなたのお店が
・新規のお客様は来るけどリピーターが増えない
・SNS投稿を頑張っているのに集客が安定しない
・常連客を増やす仕組みを作りたい
そんな課題を感じているなら
店舗アプリはとても効果的です。
📱お店のアプリがあると
✔ スタンプカード
✔ ポイントカード
✔ クーポン配信
✔ プッシュ通知で来店促進
などを活用して
お客様を“常連さん”にする仕組みが作れます。
⸻
⚠️ 補助金は
申請期間や予算枠があります。
「うちのお店でも対象になる?」
「補助金を活用してアプリを作りたい」という方は
DMまたはメッセージでお気軽にご相談ください📩
2026年2月19日 : これからの時代のLINE公式&アプリ
LINE公式は本当に優秀ですよね。
予約も連絡も一斉配信もできます。
集客の入り口としては、最強だと思います。
「ただ、ひとつだけ質問があります?」
そのLINEのお客様って・・・
"あなたの資産"になっていますか?
これからの時代は、"借りている場所「LINE」だけではなく、"自分の家「アプリ」を持つ人が強くなります。
分かりやすく言うと
LINE公式は「ショッピングモール」
・人は多くいます
・便利です
・でもルールは運営側にあります
アプリは「自分のお店」
・ホーム画面に置いてもらえる
・他社の情報が入らない
・自社ブランドが蓄積される
*顧客の"囲い込み"ではなく"関係性の深化"です
*リピーターの可視化
*ファンの資産化
*ブランドの独立性
「LINEは"連絡ツール"・・・アプリは"ブランドツール"」です。
「LINEはお客様とつながるための橋。」でも、「アプリは、お客様が帰ってくるお家。」と言えます。
そして、私が"笑顔経営×デジタル時代の橋渡しとしてお伝えするのは、「LINEは笑顔を届ける拡声器。アプリは笑顔が循環する土台」と言えます。
最後に「LINEは流れる、アプリは残る」


2026年1月14日 : 競合のアップルとグーグル提携

生成人工知能(AI)の分野で、アップルはAI機能の根幹を成す次世代の基準技術に、グーグルの『ジェミニ』を採用。
音声アシスタント『Siri(シリ)』を刷新して、より個人に最適化した機能を年内に提供するようです!
これからの生成人工知能(AI)の機能の進化が面白くなって来ました♪
いろいろなAIが出て来ている中で、このアップル社とグルーグル社の提携が、チャットGPTにどう影響するのか見守りながら、使って行きましょうね。
ただ、見守るだけでは時代の変化に遅れてしまいます。
まずは使ってみることから始めましょう!
まだ使い慣れていない方は、気軽に聞いてくださいね!











