プライベート

「これが私」今、大切なことだと感じた私!だからシェア


グレイテストショーマンの映画は見られた人多いと思います。

私も見ました。

でも、この練習風景の動画2つにメチャクチャ感動しました。

以前にもこのリハを紹介させていただきましたが、今この歌を聴いて、この画像の中でいろんな人がひとつになって歌っているこの素晴らしさをもう一度、届けたくなって歌詞も字幕から書き留めました。

歌詞を心で読みながら、歌を聴いてください。



私は暗闇を知っている

言われた「隠れていろお前など見たくない」

体の傷は恥だと知った

言われた「消えろ、誰もお前など愛さない」

でも、心の誇りは失わない

居場所はきっとあるはず

輝く私たちのために

言葉の刃で傷つけるなら

洪水を起こして溺れさせる

勇気がある、傷もある、ありのままでいる

これが私

気をつけろ、私が行く

自分で叩くドラムが伴奏

見られても怖くない、謝る必要もない

これが私

心に弾を受け続けた

でも撃ち返す

今日は恥も跳ね返す

バリケードを破り、太陽へと手を伸ばそう

私たちは戦士

戦うために姿を変えた

心の誇りは失わない

居場所はあるはず

輝く私たちのために

言葉の刃で傷つけるなら

洪水を起こして溺れさせる

勇気がある、傷もある、ありのままでいる

それが私

気をつけろ、私が行く

自分で叩く、ドラムが伴奏

見られても怖くない、謝る必要もない

これが私

私にも愛される資格がある

値しないものなど、何ひとつない

言葉の刃で傷つけるなら

洪水を起こして溺れさせる

勇気がある、傷もある、ありのままでいる

これが私

気をつけろ、私が行く

自分で叩くドラムが伴奏

見られても怖くない、謝る必要もない

これが私!









21世紀最大の人類における課題が今ここに『思考は現実化する』


『思考』『言葉』から成ることに氣づこう。



少年が、どこかに必ずあると噂されている『幸せに生きることができる宝』を探す旅に出ました。



少年は、いろんなところへ行き、沢山の人に出会いました。



だけど、想い描いていた宝には巡り合うことが出来ず、一人で悩んでいました。



やはりこの世に宝は無いのかとあきらめかけていたとき、一人の白髪で小柄なお爺さんと出会いました。




この人に聞いてもダメだったら、もう諦めようと思いながら、老人に、自分の想いを話した後、たずねました。



『この世に幸せに生きることができる宝物』ってありますか?




老人はジッと少年の目を見つめながら言いました。



老人:『はい、ありますよ』



少年:『本当にあるんですね!』




老人:『ああ、本当だとも。幸せに生きることができる宝物がある』



しばらく、少年から言葉が出てこなくて、老人が一言話しだしました。



老人:『それは、簡単なたったひとつのものだよ』



少年:『そのものって何ですか?』



老人はゆっくりとした話し方で少年に向かって言いました。



老人:『それは、いい言葉を口にすることだよ』



少年:『エッ、それだけですか?』




少年はすごい宝物のありかを教えてくれると期待していたので、ガッカリしました。




老人はガッカリしている少年の姿を見ながら、少年の心を読み取った様子で言いました。




老人:『信じられないかもしれない、そんな簡単なことで幸せになれるなんてと思うかもしれない。




 しかしね、言葉こそが【宝物】なんだよ



少年:『言葉が宝物?』




老人:『少年よ、よく聞きなさい。人間は言葉を使い、言葉で心のやりとり、思いを伝えてあう。       




当たり前に、無意識に使っている言葉の力に氣づいている人は少ないんだよ。




もしも、氣づいたとしても、その言葉を意識して使い続けてる人は、もっと少ないんだよ。




だけど、人は幸せに生きることができる宝物が物である。他の場所にあると思って、長い長い旅に出ては見つから




ないと言って、疲れ、苦しんでいるんだよ。




少年は、その老人の言葉一言一言を飲み込むように聞いていました。




老人が、それまでの優しい話し方から一変して、目を開き少年をジッと見つめてハッキリした口調で      



ゆっくりと話しだしました。



老人:『少年よ、よく覚えておきなさい。いい言葉がいい未来を創るんだ。                 




人生は自分が発した言葉の通りになる』



老人:『いつも、つまらないなぁと言っていたら、つまらない人生になる。




『自分なんか、なにもできない人間だし、ダメな人間なんだと言っていたら、ダメな人生になる』




幸せに生きる宝言葉は、『人生面白い、いろんなことがあるけど、それによって、いろんな勉強させてもらって 



ありがたい』





『今までは、自分には無理、難しいとつい言葉に出していたのを、なんか面白そう、まずはやってみよう。   




上手くいかなかったら、他のやり方試せばいいや。』





いままで、少年のまわりの大人たちは、いつも見えるものだけに頼って生きていて、『幸せに生きる宝とは、  



お金とか物だとしか思っていなかった』




しかし、今、やっと『幸せに生きることができる宝』はすぐそばにあることに氣づいてきた人間が出てきたんだ。



私はそれを待っていたんだ。



長い間、老人になったり、青年になったり、女性になったり、老婆になったり、人間だけではなく、      



いろんな現象になったりして、ただ氣づくのを待っていた。



少年よ君が大人になったとき、この事を忘れていて、フッと思い出した時、私はもう歳だからとあきらめないで 



ほしい。




【ひとは、変わろうと思った時に、いつでも変わることができる】




老人:『それは、なんでかわかるか少年よ』



少年:『いえ、わかりません』



老人:『思いは言葉が創るからだよ』



少年:『・・・・・?』



老人:『少年よ、頭の中で言葉を使わずに、大好きな食べ物のことを考えてごらん』



少年:『?・?・?』



老人:『どうだい、言葉を使わず考えることはできないだろう。』



だからこそ、自分が発する言葉が自分の人生を幸せにするのか! 幸せではないとするのかも、          



全て【自分】が決めているんだよ。』



準備はいらない、自分でやってみようと決めることなんだ。




やらなくてはいけないんじゃない。




誰かに言われたからやるんではない。




いい言葉じゃない言葉をつい言ってしまうことがあってもいい!




人間は弱いところもある生き物なんだ。



つい、いい言葉ではない言葉を使ってしまった時、自分を反省すると言う言葉で自分を責めている事に     


氣づいてはいない。



自分を責めるのではなく、まだまだ自分って変わることができる範囲があるんだなぁって氣づかせてよかった。 



その、今のままの自分をまずは、『認めてあげる』ことから始めてみなさい。



それは何度も繰り返すかもしれない。



それは、今まで氣づかずに生きてきた年数の積み重ねがあるから。



でも、あきらめて自分は無理と言う言葉を、これからもずっと使い続けるのであれば、その生き方が貴方の   



選んだ生き方だから、そのまま生きればいい。



自分は幸せに生きることができるんだと思って、自分の発する言葉を変えてみたら、どう変わるのか?



答えは、いま、どうなるのか考えても分からない。



考えるよりも、行動すること。



ワクワクしながら笑顔でいることを多くしていくと、必ず周りから言われるようになる。



それも自然に。




『幸せに生きることができる宝』




思考は現実化する→思考とは言葉




このことを少年よ覚えておきなさい。

『いまここ』

『僕が死を考えるのは、死ぬためじゃない
生きるためなんだ。』フランスの作家 アンドレ・マルロ-の言葉より!

龍守り

自分の人生がいつ終わりを迎えるのかは誰にもわからない。


だからこそ、今生きている瞬間をかけがえのないものとして大切にしてほしい。


これは、27歳でがんによりこの世を去ったオ-ストラリアス人女性の最後のメッセージだそうです。


私もこの言葉に響いたので、引用させていただきました。


死を恐ろしいもの、怖いものとして、教えられて来ました。


でも、必ずいつかはくる死を考えるからこそ今をどう生きるかに繋がっているということに氣づいて、考え方が変わりました。


みなさんにどう伝わるか分かりませんが、誤解を恐れず発信します。


自分の『死』はまだまだ考える必要がないことで、今日と同じような明日や明後日が当然のようにやってくる。


そして、自分の人生は10年、20年、30年とまだまだ続いていくと思いながら、日々過ごしています。



そうすると、自分にとって『絶対やりたいこと』があったとしても、『明日やればいいや』『そのうちやろう』『この仕事が一段落したらやろう』『定年後の楽しみにとっておこう』と先延ばしにしていませんか?


毎日の生活に充実感がなくて、『変わりたい』と思っていても、変化することへの不安が勝ってしまい、そのうちと、そのままになっていませんか?


『自分の人生がいつ終わりを迎えるのかは誰にもわからない。 だからこそ、今生きている瞬間をかけがえのないものとして大切にしましょう。』

出逢ってくれてありがとう

出逢ってくれてありがとう

この言葉が心に響いてきます。


石澤貴子

本名 石澤貴子さん

私はいつも『たこちゅうさん』と呼ばせていただいていました。

そのたこちゅうさんが旅立ったのが、6月29日

今日は、ちょっと早かったけど逢いに行って来ました。

石澤貴子さんお墓

出逢いは、長さではない、そのタイミング、そしてご縁、なにかがあって出逢いが生まれていると思っています。

今回のブログの内容は、別れが辛い、悲しいということではなく、いま生きている私たちは、嫌々ながら毎日を過ごしていてもいいし、楽しんで毎日を過ごしていてもいい、そのどちらも自分が決めているじゃん。

そこそこ、ちょこっとした、その氣づきで自分が変わってくることを信じてあげられたらステキです。

たこちゅうさんに『ありがとう』という感謝の氣持ちと一緒に、みんなを見守ってありがとうとお伝えしますね~(^_-)-☆

大人の花あそび教室

☆ホテカル☆ ホテルでカルチャー

掛川市のパレスホテルで開催された『ハ-バリウム』

ハ-バリウム教室


大人の花あそび教室に参加してきました^_^


主宰はアトリエシャルマン 鈴木智香さん

ハ-バリウム

参加のみんなのステキな作品です。

ハ-バリウム作品


ハ-バリウム教室の最中

ホテカル最中

掛川市パレスホテル

最後になって、パレスホテルの支配人の海野さんが美味しいコ-ヒ-を入れてくださり飲もうとしたら・・・なにぃ、なにぃ~

海野さんの声でハピバ-スディが聞こえてきて、手にはケ-キが・・・

私のために、ケ-キを用意してくださっていたんです^_^

お誕生日ケ-キ
海野さんと一緒に(^_^)v

大人の花あそび教室
お祝いしていただいたみんなと一緒に(o^^o)

鈴木知香さんの大人の花あそび教室inパレスホテル参加のみんなで記念写真

温活体験がすご~い

温活の初体験を、カフェスペース馨の森さんで受けさせていただきました(^_^)

SARON BERRY温活体験

ハンドタイプもあり、半身タイプ、全身タイプもあるそうです。

サロンへ行けば全身タイプも体験できるそうです。


今日は、温活初体験と言うことで、カフェスペース馨の森さんへ持って来ている、半身タイプに入り、まずは芯から温めて血行促進。

服を着たまま入ることができるので、着替えの心配も要らない、入ると足から、下半身から身体の中が気持ちよく温かくなってきて、全身がホカホカ。

そして、ハンドタイプをやっていただいたら、身体中の細胞さんがゆるんで、喜び出して、思わず、写真のような顔になっちゃいました。

月に1回、馨の森さんで体験会を開催してくださるそうです。

耳ツボジュエリー

令和元年 5月20日(月曜日)

焼津TV 笑顔がいちばん おっさまの『わくわく広場』

ゲストは、耳ツボジュエリーサロン Glow(グロウ)代表 福田千草さん

福田千草

千草さんは、ご自分が体験した耳ツボジュエリーで、ほんの5分間位で、まずは耳ツボを受けた方の頬の位置が変わったことにびっくりして、学んでみたいと思いすぐに行動に移されて現在は「耳ツボジュエリーサロンGlow」としてたくさんの人に耳ツボの大切さを伝えていらっしゃいます。


そして、耳ツボに貼ることができるステキなカラージュエリーをその方に合わせて色の使い分けをしたりして、女性の美しさをより引き出すアドバイスも行っているそうです。

千草さんは、パワーストーンのお店に勤めていた経験もあり、ストーンエネルギ-についても知識がありアドバイスしてくれたり、銀行にお勤めしていたときにファイナンシャルの勉強もしていたので、主婦としてこれから家を建てたいと思っている方や、子育て中だけどお金の大切さ、どのようにお金を運用して行ったらいいのかなど、女性として、主婦としての目線からアドバイスができるそうです。


現在、子育て中で子ども達の自立のための活動も積極的に行っており、自宅を開放して子ども達が主体でマーケットを作り、そこで販売体験などを小学生の子供たちに経験させてあげることで、お金の大切さ、物の大切さ、他人とのやりとり、挨拶などを親が出来るだけ口出しをしないで、子ども達に体験させてあげることで、親子関係が良くなったとか、子どもたちがさらに元気になったという体験があるそうです。

このような活動の場を広めていきたいと考えていらっしゃいます。


このようなお話しがこの焼津TVで聴けますので、観てください。








足つぼはすごいよ!

今日は、入野町にあるギャラリー蔵さんで行われている
reraku笑美さんの『足つぼケア体験会』を受けて来ました。

reraku笑美

施術者の小楠恵美さんは足つぼケアサロン『reraku笑美』のオ-ナ-さん

中国式足つぼケアの専門家


そんな、ステキな想いを持っているreraku笑美(リラクエミ)さんHP
はこちらです。


公式HP reraku笑美はこちらを見てね



ふくらはぎから、ひざの裏、ももの裏まで、足裏だけでなく足全体のケアをしてくれました^_^

足つぼ


触りながら、硬いところは身体のどこに繋がっているのか丁寧に説明してくれながら、ただ押すだけでななく、流すことによって身体の外側も内側も整ってきます。


終わったあと、足全体の気持ち良さと足の裏が地面にスッっと吸い付くような感じ^_^

そして土踏まずの空洞もしっかりとできていて気持ちいいんです。

恵美さんは、施術も行うけど自分で出来るセルフケアもみんなに覚えてもらい、まずは自分の身体をケアしていってもらいたいそうです。


覚醒剤から脱却した生き方

株式会社 長原配送 代表取締役
長原 和宣さんのお話しを聴いて来ました。



この題目のように、自ら覚醒剤をやっていて服役もしたと体験を話してくれる会社社長さんです。





中学生の時から非行に走って、暴力団に入り覚醒剤も始めたという、若いときはめちゃくちゃのワルだったそうです。


暴力団から足を洗うことができたのはご両親の愛の力と言っておられました。



そして、自衛隊に入り体も鍛えて考え方も変わっていったそうですが、就職してから、また覚醒剤と出会い辞められなくなったそうです。






逮捕され、病院に入れられて、退院すると同時に逮捕、留置されて、釈放したあと仏壇の祖父の写真を見たときに、『生かされている』ことに気づき、2度とない命を最高の形で使おうと思い、覚醒剤を辞めることができたそうです。


いまは、配送業の会社を立ち上げ19年になられるそうです。



この笑顔と腰の低さは見習いたいものでいっぱいでした。


ステキな朝6時からのモ-ニングセミナーでの再会に感謝です。

2日間、3回公演の為の100日間のキセキ

一歩めは、体験会から始まり。


参加するのか、しないのか迷った人もいる。



私なんかに、俺なんかに出来るわけないって諦めた人もいる。





私もそのひとりかもしれない。


でも後悔はしていない。



この2日間の公演を観て、めちゃめちゃ感動した。


自然に涙が流れてきた。





この素晴らしいひとりの女性が口を開き、始まった浜松初公演。



このミュージカルが伝えてくれること。


『私たちひとりひとりは、生まれも育ちも違う、だからこそ、お互いを認め合い、助け合うことで繋がってより良い社会を作ることができる。





出演者みんなの笑顔とほとばしる汗と響きわたる声、そして素晴らしいエネルギーを感じさせていただきました。


変われる勇気をありがとう









大阪でコモンビ-ト ミュージカルを行おうとしているステキなご夫婦にも出会えました。
素晴らしいパワーを持たれているおふたり、応援したくなりました。





いっぱい、いっぱい、感動をありがとう(^_-)-☆
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