博客


2021年9月18日 : 浜松市天竜区横川にある本格的手打ち蕎麦のお店「百古里庵すがりあん」
浜松市天竜区横川にある本格的手打ち蕎麦のお店「百古里庵」すがり庵

こちらで季節限定の「栗天」をいただきました。

いがまでしっかりと作られていて見た目が面白い。

箸置きが焼き物で出来ていて、角度を変えて見たら宇宙人に見えちゃったので、ちょこっと面白動画を作ってみました。

お蕎麦は温かい「すだち蕎麦」、すだちの輪切りがタップリ乗って、さらに搾り用のスダチまで付いてすだち尽くし。

蕎麦も美味しくてぺろり!

輪切りすだちと汁も全部美味しく頂きました。

自然に囲まれた山の中、明治初期の古民家を使った落ち着いた空間で食べるお蕎麦は格別です。





20218月28日 : 我去了科羅納疫苗的集體接種。 兩次接種結束! 接種了由模型納製成的疫苗后。
コロナワクチンの接種に関して、私は最初受けないつもりでいました。


それは、いろいろな情報が入ってくる中で、今回のワクチンは「遺伝子組み換え技術」を使ったものだということが自分の中に引っかかっていました。


私たちは自然界で生かされている存在なのに、そこに人間が開発した遺伝子の組み替えた人工的なものを入れることに反発と不安を持っていました。


そのとき、私は63歳という年齢で高齢とは行かないまでも、シニア世代になっている今、死を身近に考えた時に、怖がっているよりも、自分で受けて体験して、どんな感じなのかは受けた人でないと言い表すことが出来ないと思い接種を受けることにしました。


それでは、接種を受けるときの心の状態はどうかと考えた時に、コロナの恐れと、接種後の副反応が心配という気持ちを持って受ける方がほとんどだと思います。


それでしたら、私はワクチンが私の身体に入ることによって、37兆個の細胞全体がその新しいワクチン細胞を受けいれて、自分のさらにパワーアップしてくれるものになる、そして37兆個の細胞の中でまだ動いていない(OFF)になっている細胞があれば、そのさいぼうをONにしてくれる素晴らしい細胞が新しく身体に入ってくるという思いで受けてみました。

これは、医学的な実証も何もありませんが、翌日体温が37.1度まで上がりましたが、体調的には、だるさも無し、頭も痛くない、身体も重くないなにもなく、食欲もあり過ごせました。


これは、私の年齢の関係かもしれません。


でも、もしかしたら、プラシボー効果で自分の思い込みが脳に行って、ワクチンと自分が元々持っている細胞とが手を取り合いさらに身体を整えてくれるようにしてくれている感じがします。


それを動画でアップさせていただきました。

ご覧ください。




2021年8月21日 : 天龍濱名湖鐵道,濱松市和拉邁卡大使的歌手ERIKO在車輛檢查中工作經驗豐富。
今、話題の天竜浜名湖鉄道「二俣駅」が、エヴァンゲリオンの「第三村」に変身。


その、天竜二俣駅で、浜松市やらまいか大使の歌手ERIKOさんが、ツナギとヘルメット姿で車両点検体験を行いました。

そのときの貴重な映像です。

ご覧ください。