令和の今の時代も一緒、コロナ禍だからこそ❣️

新聞の一面から!

益川敏英さんは、『今の宇宙はなぜ物質が多く、対となる反物質が少ない非対称な世界になっているのかという物理学の難問に挑み、物理の基となる素粒子のクオークが少なくとも6種類は存在することを予言した。

💕母は息子が1年前から使っているはずのノートをひろげた。

まっさらだ❗️


先生にちょっとは宿題も出してほしいと言うと反論された。


毎日出しています。


益川君だけがやってこないと。


『だって、遊びのほうが面白いではないですか』


名古屋市での少年時代を理論物理学の益川敏英さんが、人懐こい笑顔で振り返ったのを覚えている。


苦手なことやきらいなことのある人だったようだ。



ノーベル賞にいたる有名な入浴のエピソードも、学者のイメージから、少し外れている益川さんらしい。



理論がうまくいかないという論文を書こうと風呂の中で考え、立ち上がったところでうまくいくアイディアがひらめいたという。


これらの内容、益川さんの生き方、考え方からなにを感じるでしょうか?

益川敏英
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